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<拉致被害者>1500人参加し早期救出求める集会 都内で(毎日新聞)

 北朝鮮による拉致被害者の早期救出を求める「金正日はすべての拉致被害者をすぐに返せ!国民大集会」(拉致被害者家族会など主催)が25日、東京都千代田区の日比谷公会堂で開かれた。政府に北朝鮮への送金と人の往来の全面停止を求めることを柱とした決議を採択し、全員救出に向け結束していくことを確認した。

 集会には支援者ら約1500人が参加。家族会代表の飯塚繁雄さん(71)は「政権が代わっても結果が見られず、家族は焦燥感に満ちている。なんとか今年は解決への一歩を踏み出せるよう闘っていきたい」と訴えた。

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<足利事件>遺族に警察担当者が謝罪(毎日新聞)

 菅家利和さん(63)の再審無罪が確定した足利事件で、被害者の保育園児、松田真実ちゃん(当時4歳)の遺族に、警察庁と栃木県警が謝罪したことを、県警が20日の定例会見で明らかにした。

 会見によると、警察庁・県警担当者計4人が真実ちゃんの母親らと8日、宇都宮市内で約1時間面会。「真犯人を検挙することなく時効を迎えた」と謝罪し、検証結果報告書の内容と再発防止策を説明した。県警刑事総務課によると、遺族は「当時はそれぞれが一生懸命(捜査を)やっていたんだと思います」と理解を示したという。【吉村周平】

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「最後の映像、使命感の結晶」=村本さん葬儀に500人-東京(時事通信)

 タイ・バンコクの騒乱を取材中、銃撃を受け死亡したロイター通信日本支局のカメラマン村本博之さん(43)の葬儀が18日、東京都港区で営まれ、約500人が参列した。
 同社のデービッド・シュレシンジャー編集主幹は「緊迫した状況でも、冷静沈着なプロとしてニュースを確実に報道した。最後の映像は使命感の結晶だった」と村本さんをたたえた。
 「なぜ一人で行っちゃったんだ」。大学時代からの友人テリー寺嶋さん(44)は、同じジャーナリストとして、多くの現場で村本さんと肩を並べた。「お疲れさま。また飲もう」と涙声で遺影に呼び掛けた。 

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村本さんの遺体、今夕帰国=ロイター関係者とタイ出発(時事通信)

 【バンコク時事】タイ・バンコクの反政府集会を取材中に銃撃を受け死亡したロイター通信日本支局のカメラマン村本博之さん(43)の遺体は13日午前(日本時間同)、タイを出国した。支局の関係者に伴われ、同日夕にも成田空港に到着する。
 村本さんの家族は12日、現地で遺体と対面。タイ当局による司法解剖後、遺体の引き渡しを受け、同日帰国の途に就いたという。 

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 □「スペシャルオリンピックス日本」理事長 有森裕子さん

 ■助け合って元気になるということ 「社会貢献」とは思いたくない。

 --カンボジアに2回目行くまで、スポーツを通じて社会的な活動を考えたことはありましたか

 有森 もともとスポーツというものは人間の究極の可能性というか、能力とかパフォーマンス性を追うためにあると思ってました。タイムが出て、どういう成績を出して、ということしかなかったですね。

 --それがいきなり途上国に行くことに

 有森 でも、ボランティアとかの意識はなかったです。たまたま自分にできる場所が、そこだっただけ。だから実は、今もあまり社会貢献だという気持ちを持ちたいとは思わない。できる人ができない人のもとへ行って、自分も相手も元気になるという考え方ですから。

 --メディアでの情報発信は社会貢献だとかいうことになりがちです

 有森 私たちが小学生のころって、わざわざボランティアなんて言わなくても、家族や地域で助け合っていたじゃないですか。そう言わなきゃいけない時代なんですよ。できてないから。スポーツにしても情操教育の一環であって、援助活動には入らなかったんです。JICA(国際協力機構)がスポーツを通して草の根の国際支援でお金をつけたのは、ハート・オブ・ゴールドが最初の方です。

 --3年目にハート・オブ・ゴールドの設立でしたね

 有森 平成10年10月10日、体育の日です。自分たちの意思でやろうということで、(カンボジアに招待してくれた)サンケイスポーツの結城さんの発想だったんですが、永続性ある支援のためNGOをつくろうと。ローレン・モラー(現副代表)もいましたが、日本での広報が必要ということで、私が代表になりました。

 --有森さんが先頭に立っていうことでもなかったんですか

 有森 ではなかったですね。あまりそういうのわからなかった人なので。導きがあってということかな。でもライフワークになりましたから、カンボジアマラソンとの出合いはその後の人生において大きかったと思います。

 --カンボジアのマラソン運営も引き継ぎました

 有森 お金も全部見直して、継続するかしないかも含め、現地に行って一から話し合いをしました。そして運営をクリアにしたら、なんと資金がどーんと半分以下になったんです。現地はどうしてだと言い出す。でもそれが悪いかと、額じゃあないだろうと、ずいぶんやりあいました。弱小NGOなので散々でしたけど、今では46カ国のランナーが参加してくれます。

 --軌道にのったのはいつごろですか

 有森 5回目ぐらいからです。ランナー育成ではなく、指導者育成に焦点をあて始めまたんです。バレーにバスケ、サッカー、バドミントンも入れて。マラソン大会を象徴にして、スポーツを通した人材育成をし、現地の子どもたちを変えていくことができたんです。カンボジア政府も重要性を感じてくれたんでしょう。小学生の指導要領を作成したいと、教育省とスポーツ省からの依頼がありました。そこで筑波大学とコラボして、JICAが資金を出し、2006年から約3年かけて指導要領をつくり、7千校に配られたんです。心身ともに健全で、という教育の流れがカンボジアでやっとできたわけですね。(聞き手 北村理)

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受けて立つ!清水女流2冠が将棋ソフトと対戦(スポーツ報知)

 将棋の清水市代女流王位・女流王将(41)がコンピューターソフトと対局することが2日、日本将棋連盟から発表された。

 社団法人情報処理学会から挑戦状を叩き付けられた米長邦雄・連盟会長が「いい度胸だ」と受けて立ったことで実現した大一番。女流タイトルホルダーとしては史上初めて精密機械の頭脳と対決する清水2冠は「人には(コンピューターにはない)熱い心がある。魂や、見ている人の思いが勝負に影響すると思います」と語り、必勝を誓った。

 対局は今秋を予定。平手での真剣勝負となる。

 ◆女流棋士会がファンクラブ
?〇…女流棋士会がファンクラブ「駒桜」を創設したと発表。年会費5000円で会報の送付や就位式への招待などの特典を受けることができる。矢内理絵子女王(30)は「ファンの皆さんとお会いする機会を増やし、女流棋士会を盛り上げる場になれば」と語っていた。

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<わいせつ行為>男子バレー部監督が男子部員に 奈良県立高(毎日新聞)

 高校バレー全国大会常連の奈良県立高男子バレー部の男性監督が、大会出場のため宿泊していた東京都内のホテルで男子部員にわいせつな行為をしたとして、自宅待機になっていることが学校への取材で31日、分かった。校長は「詳しく調べ、県教委とも相談し、対応を決めたい」と話している。

 同校によると、バレー部は3月19日からホテルに宿泊。監督は自室に部員を呼び出してわいせつな行為をしたという。監督は「申し訳ないことをした」と謝罪しているという。

 関係者によると、監督は携帯電話のメールで複数の部員を個別に呼び出し、試合での心構えなどを指導。わいせつ行為をしたのは1人だけという。保護者らが学校に問い合わせて明らかになった。【花澤茂人、高島博之】

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